将棋ウォーズとアベノミクス

最初に書いておきますが、ネタ記事です。寝起きにふと浮かんだネタなので、その時の面白さを再現できてる保証はないです…。

ふと思ったんですが、将棋ウォーズとアベノミクス、特にアベノミクスの三本の矢のうちの「大胆な金融政策」が将棋ウォーズにおける棋神とよく似ているな、と思いました。

アベノミクスにおける大胆な金融政策というのは、いわゆるデフレ脱却のためのインフレターゲット、インフレ率が健全とされる2%に至るまで、無制限の量的緩和を取りますと。そういう話です。

将棋倶楽部24も一部の人たちは昔と比べるとインフレになっていると言われることもありますが、大多数の人間にとっては、道場で初段!と鼻高々で立ち向かうと5級でも負ける…などというレベルの差を見せつける、とても過酷なデフレの世界だったわけです。

しかも長時間残業が基本、持ち時間が1分と言ってもいつ終わるともしれない長時間勤務を強いられるブラック企業ならぬ、ブラック道場だったわけです。

そこに現れたのがアマ棋界の実力者であり、ビジネス界でも頭角を表しつつあった林隆弘氏でした。この方が言わば、安倍首相ならぬ林社長ですね。なのでハヤシミクス。なんかカレーとハヤシライスのミックスみたいですが…。

黒田東彦日銀総裁にあたるのが、山本一成さんですかね。前任が棚瀬さんってことになるのかな…。棋神の大盤振る舞いに対して批判的なツイートがあったのもなんとなく関係性としては似てますねw

アベクロ政策ならぬハヤヤマ政策としての、将棋ウォーズにおける頻繁な大会開催と棋神の大盤振る舞い。

これこそが、将棋倶楽部24の棋力デフレに対するハヤシミクスという革命的な試みだったわけです。

個人的には将棋ウォーズの段位というのは、割りと町道場のそれと近しいのかな?という印象があります。

少なくとも、初めての町道場での棋力申告で「将棋倶楽部24でn段です」と伝えてその道場の最高段位をあっさり付与される、みたいなことは無いと思います。

もちろん昔と比べると町道場もインフレが起きています。しかしそれが世の中の正しい姿なのであれば、そこにアジャストしていくのが趣味としての将棋、ストイックすぎない将棋という意味では正解なのではないでしょうか。

そして経営者ならぬ対局者の心持ち一つで左右されまくる対局時間、ブラック対局にありがちな、長時間対局に対する解決策としての切れ負け。これも素晴らしい改革でした。和民の社長もこれでは如何に残業させようとしても、3分か10分しか対局できません。

これによりおそらく彼らにとってKPIの一つである総対局数が指数関数的に増加することが約束されたわけです。

この総対局数がいわば、この将棋ウォーズにおける「GDP」みたいなものです。相対局数が増えると課金が増える、という相関がある。Y=aX+bというシンプルな直線に収斂するような相関があると私は考えます。

そしてGDP(相対局数)を上昇基調に乗せたい・その上昇を維持したいのであれば、金融緩和によるインフレ(棋力デフレの解消)が必要というわけです。

その時に棋力・段位の調整として非常に便利なのが、棋神という存在です。この供給量を増やしたり減らしたりすることで、その総対局数がコントロールできる、というのが私の仮説です。

言わば、棋神の供給量により、将棋ウォーズによる売上はコントロールできる可能性がある、ということです。


以前、コンプガチャ問題、というのがありましたがあれが何故問題なのか?という点を棋神は回避しつつ、なだらかに対局数を増やし、その結果それに付随する対局料(将棋ウォーズ利用料・課金)が増えていく。

ネット将棋道場がかならず抱える問題としての、コンピュータ指し問題も殆どが弾丸ユーザでしょうからそれほど問題としては大きくない。

いやーよく出来たシステムですね。将棋の退廃だ、と嘆く人ももしかしたら居るかもしれませんが、ビジネスとしては安定的・定期的な棋神の配布というのはとても良く出来た仕組みなのです。

何もしなくても100年後には私の棋力はおそらく15段ぐらいになっていると思いますがそれはインフレではなく、経済成長の証・結果なのです。

ただしこのインフレというのはおそらく、富の分配と同じ経路をたどると思います。要するにこの段位のインフレ傾向というのは、ミドル層にはあまり恩恵をもたらさず、べき乗則で上位にのみ貢献することになる可能性があります。

世界の7割の富がわずか数%の富裕層に支配されているが如く、僅か数十人がこの棋神によるインフレ恩恵を受けるわけです。その結果、10年後の将棋ウォーズには10人の百段を頂点とした修羅の国となるわけです。北斗の拳みたいですね…。

寝起きの夢をなるべく正確に書きました。私以外の人間が楽しめるのかどうかわかりませんが、とりあえずアップしておきますね…




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Tag : 将棋ウォーズ

将棋ウォーズ名人戦開幕中!(7月7日23時迄)

さて、またあの将棋ウォーズ名人戦が開催されていますよ。今回も1週間。賞品?は更にパワーアップしています。

1週間の長丁場ですが、順位変動は指さなくても起きますので、そのへんをうまく見据えながら、規定打席に達したら打席に立たない…という作戦もありそうですw

前回の私の教訓ですね。。

とはいえ、運営側も何かしらそこは対応している気がしますので、ある程度の順位で指し止めると、順位が下がっていく…んじゃないかな?という。

前回の大会は、トップの人が指し止めしてたのは、批判するつもりはないですが、ルール設計のミスだったかな?という気がします。止まると死ぬ、マグロかアラレちゃんのお尻丸出しライダーか?みたいな感じに今回はなってるのではないでしょうか?

というのも、前回は私は土日でまとめて指して、放置してたら順位が上がっていったという珍現象が。。多分、勝率的な部分で沢山さして下がっていった人たちを止まっていたがゆえに追い抜いたんだろうなと。

そういう現象が最初の土日ぐらいから見れた気がするのですが、今回は逆に止まっていると下がっている…ということで指した数が多いほうがいい、絶対勝ち星の積み上げも段位にあわせて考慮されている、と考えたほうが良さそう。

いよいよソシャゲ・ネイティブ、なんでもいいですが、そういうものの大会っぽくなってきましたね。良い感じです。

あとは大会中は棋神の付与の仕方もなんとなく工夫してそうな気がします。気のせいかもしれませんが。

また、大会参加者の印象ですが、やはり糞戦法利用者がやや増えている気がしますw

私も大人なんですが、いい加減三局続けてとある糞戦法が続くと、ハスラー2のポール・ニューマンみたいな心境になりますね…分かる人だけ分かってください。9ボールねえ・・・みたいな。


糞戦法で思い出しましたが、糞戦法対策サイト、今時点で82拍手もついてました…。私の拍手が一番多い記事があれ、というなかなかウケる事態にwww

いやー一生懸命記事書くよりも、拍手が欲しければ拍手ください!><と書くほうがいいことがよくわかりました。モテナイことを悲しむのではなく、もてたい!と叫ぶことこそが重要だと。彼女がほしいです!><

あ、勿論上記の嘆き?は冗談です。私はわたしの楽しみとして、これを書いているのでその辺は大丈夫。。

とはいえ、規定の8万拍手に至らなかったので、糞戦法対策サイトはつくりません!(キリッ

…とかやったら殴られそうなので、少し前向きに検討させていただきたく存じます(大人的回避方法…じゃないです。


少し話がそれましたが、将棋ウォーズ名人戦、ぜひ参加してみてください。まだ将棋ウォーズやったことがないという方もこれを機会にアプリ入れてみてください。

切れ負けが怖い…という人でも10分でやれば実質24の30秒将棋みたいなものなので大丈夫ですよ!


7月3日発売と書いていますね→将棋世界 2013年 08月号 [雑誌]



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Tag : 将棋ウォーズ 将棋倶楽部24

将棋ウォーズの棋神降臨は「トライルール対応」している。

皆さん、日々の将棋ウォーズライフ、いかがお過ごしでしょうか?

将棋倶楽部24だと、負けてムカついても、壊すのはマウスで済みましたが、将棋ウォーズは負けてアツくなって投げると・・・スマホですからね。画面バキバキになってしまうので、気をつけましょうねw

私は最近、負け止めという制度を導入しています。負けたら止める。で、また時間ができたらやる。ずーっとやってるとレーティングシステム特有のアレ、が起きますからね。辞めときましょう。

最近は「甘辛システム」というのも併用しています。天鳳と将棋ウォーズを交互にやる。

天鳳でラスったら止める。で、将棋ウォーズをやる。将棋ウォーズで負けたら天鳳に戻る。その繰り返しですね。

せんべいに飽きたら、もなかを食べる。もなかに飽きたら、ポテチ。ポテチに飽きたらチョコレート。これが本来の甘辛システムの由来です。太りますお。


と、本題に全然関係無い事を一杯書きましたが、大体対局数三千局ぐらいなのかな?そのなかでトライルールが出現しそうになったものを含めてもたぶん10局ぐらいだと思うんですが、久しぶりにトライルール局面が表れて。

ふと思ったんですが、「棋神降臨」ってトライ対応してるのかな?という。

で、Ponanzaの開発者の山本さんに聞いてみましたところ・・・

対応してるということです。当たり前でしたかね。。なので、怪しい局面が表れたら、是非使ってみてください。

ソフトに頼るのは邪道だ、という話しもありますし、その通りだと思いますが、私の進む道は邪の道・・・わが名は邪道・・・とか書くとなんかかっこよくないですか?そんなことないですね、失礼しました。。

ということで、大事なことなので二回いいますけど、

「棋神降臨」ってトライ対応してるのかな?というと、対応しています。

「棋神降臨」、いつつかうの?いまでしょ?(もはや古い?



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Tag : 将棋ウォーズ ポナンザ 山本一成

僕が考えた「将棋ウォーズで初段になる方法」

最近、「将棋ウォーズ 初段になるには」というような検索ワードが一定数あるんですよね。

多分ほぼ同一人物じゃないのかな?という気もしなくもないのですが、一応書いておきます。

1.棋神に頼る

もっとも簡単になる方法は・・・「棋神を効果的に使う」ことです。

優勢になって、使えば大体初段クラスには勝てるはずです。初段どころか結構な高段者相手でも、終盤であれば優勢具合にもよりますが、通用します。

連勝を非常に重視するレーティングシステムのような気がするので、最初のスタートダッシュが肝心です。

級位者でうろちょろしてるアカウントをもっていて、初段になりたいのであれば、むしろゼロからやり直したほうがいいかもしれません。

ルール的に、モラル的にどうか?というのは確認していませんが、そういうアカウントなのだろうな・・・という人と遭遇することは1日に1回以上ある気がします。

もし町道場で初段認定受けてる人であれば、将棋ウォーズで初段になるのは大丈夫だと思います。私が指した感覚では、町道場の段位と将棋ウォーズの段位はかぎりなく近いような気がします。

トップクラスはわかりませんが、初段から4・5段ぐらいまでは少なくとも近いような気がしますがどうでしょうか?

棋神に頼るのは嫌だな…という方にお勧めなのが次の方法です。


2.切れ負けに頼る

これも結構おすすめです。将棋が強くなるわけではないですが、切れ負けというルールに特化した、あるいは最適化した作戦を採る、ということです。

基本的に早指しで相手よりも時間を残す。特殊戦法調。暴発しない。王手ラッシュのスキルを磨く。ぐらいでしょうか。

一番難しいのは早指しなのに、暴発しない・・・という点ですね。最悪は稲庭戦法、もしくはアヒル戦法という手段もあります。稲庭はみたことないですが、アヒルは三四段?で何度か見たことがあります…。

私も上位者とやるときは勝つことは狙ってないです。基本的には切れ勝ち目指すので右玉で徹底待機策…からの居飛穴にフルボッコにされるか時間勝ちするか・・・みたいなことをやっていた時期もありました。

しかし最近人として、人の子の親として、社会人としてそれでいいのか?と悔い改めて嵌め手くさい別の作戦を用いるようになっています(どっちも酷い

どっちも邪道である、という場合は以下の方法が最善でしょうね・・・。


3.戦型固定してなるべく時間を相手より使わず、終盤力を鍛えて、暴発しない。

普通に勉強するしか道はありません。ぶっちゃけこれ。勉強というか指しまくる。初段クラスで圧倒的に勉強で足りてないのは経験値です。あなたに足りないのは定跡本ではありません。プロの指導でもないです。単純に実戦が足りてないのです。

経験値は戦型ごとにたまります。戦型固定してその戦型での経験値を貯めるのが一番早いです。実戦系に近い1・3手詰めだけでOK.あとは振り飛車でも居飛車でもなんでもいいです。戦型固定しましょう。定跡なんか覚えなくてもいいです。極論1つしか知らなくても平気。そこをベースにあとは自分で道を切り開くんです。

個人的には中飛車か、角交換型の居飛車をお勧めします。基本戦型の基本手筋を覚えたら、細かい手順の違いはほっといて、とにかくそればっかり目指しましょう。基本手筋と基本の狙いだけ理解してそれを実戦で試せば失敗すればそれがダメだと分かるし、成功すればそれが使えることがわかるはずです。

たまには上記1・2を活用してください。ただし基本的には実力を高めるしかないでしょう。

高め方としては、早指し力。早指し力を上げながら暴発しないためには知ってる道を通る。あとは、詰ますにしても、逃げるにしてもやっぱり終盤力は重要です。

切れ負け将棋をやると将棋が荒くなる・・・なんて話は当然ありますが、私は暴発しないということだけ心がければ、そこまで荒れることはないかなと思っています。

私が受け将棋だからかもしれませんが、相手の荒い攻めを受け続けるとしてもたかだか3分じゃないか・・・と思いながら受けていると通常の将棋よりも楽です。

特に将棋倶楽部24で30秒きっかりまで考えて受け続ける展開を思えば。


・・・ということで、みんなも稲庭戦法とか、アヒルとか、あるいは鬼殺し、端角戦法でがんばろう!

ウソです、それらで初段になったとしてもそこからの広がりがないので、普通の作戦で目指すことをお勧めします。そういう意味でも中飛車は相当奥の深い作戦だと思います。

中飛車→角交換系の居飛車→非角交換の将棋というのが一番わかりやすい、自身の将棋整備の道筋・手順のような気がしています。

森下卓先生の初段本に、「なんでも中飛車」と「なんでも矢倉」だったかな?後者は棒銀だったかもしれませんが、そういうのがありました。そういう本を買うのがいいですね。

少し簡単、ぐらいの本のほうがコスパはいいはずです。理解してナンボ、なので。

皆さんのご武運を祈ります!


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Tag : 将棋ウォーズ

僕が考えた将棋ウォーズの大会案。

普段だとアイディア出すのに8万円ぐらいとってるんですけど(嘘)。

こういう大会があるといいな!という大会を500個ほど考えました!(またもや嘘)。

そのなかで厳選して350個ほど、いかに記しますね!(本当)

嘘ですけど。

まだ総数は決めてないですが、出来るだけアイディア出していきます。


1.早い者勝ち!N勝した人先着M名にL日分のプレミアム、プレゼント!

これは主には閑散時間とかテコ入れしたい時間に行うデイリー大会ですね。以下のものすべてに共通していますが、段級位クラス分けをルール上はしておいてもいいかもしれません。

で、あと3名!とか上の電光掲示板みたいなメッセージのところで流す。あとあの辺のメッセージはみなみんの声で音声付で流れるといいですけね。初音ミクならぬ、浅倉みなみん(古い)。

「たっちゃーん」から全部のセリフ読み上げてほしいですね。
「たっちゃーん、あと3名だよーガンバ!」とかですね。はい。


2.n連勝したらm日分のプレミアム、プレゼント!

今回の大会で思ったんですが、課金戦略として「棋神やアバターをプレゼントして、指し放題のプレミアム購入してもらう・・・という意図なのかな。あるいはまだその辺のフェイズではなくまずはユーザ増やしまくろうとかなのかな?

どっちもありですね。ありなんですが、私は逆(もあり)かな?とか思っていて、利用期間を延ばすことで、課金の味わいを知らしめる、みたいな。

普通のそしゃげって利用課金と強化課金の組み合わせですよね。この両方を高める施策なのか、どっちか弱いほうor強いほうを伸ばす・・・のが定跡なんだと思いますが(しりませんけど)、「ものすごく弱い」課金と「棋神購入」課金を伸ばしてみたらどうですか・・・せっかくあるんだから。

たとえば、「ものすごく弱い」課金or「棋神」課金が、指し放題パスポートn日の課金よりも効率が良い・・・のであれば、そっちを買ってチャレンジする人もいると思うんですよね。適当に書いてますが。

お試しで無料で使えるとか、弱い人にはその期間中「棋神」をガンガン付与するとかもありつつ。或いは割引販売とかは・・面倒なんですかね、きっと。

最近強い人との対局に疲れて、「やや弱い」設定で指してる私は一度は「すごく弱い」設定を試してみたいと思ってるんですよね。

というか、「すごく弱い」設定を得るために課金するというところの道筋がいまいちわかってないのでマニアックな課金だなーと。おそらくですが、一番利用率の低い課金サービスだと思うのですが違うんでしょうかね?

その辺をくすぐる・・・ような大会。



3.天下一将棋ウォーズ武道会

もう、色々パクリ過ぎてて本家がなんなのか全くわかりませんが。

こういうのを本歌取りっていうんですよね・・・?

何時までにエントリー(対局で自動エントリー)すると、そこから開始。参加人数の調整はポナでやったり、シードにしたり。1024名トーナメント、とか面白そうじゃないですか?

トーナメント表はやっぱり欲しい。で、勝つごとに浅倉みなみんが「かっちゃん、その調子よ!」とか、「たっちゃん、敗者復活戦勝利おめでとう!」とか言ってくれるっていう。

・・・むしろ浅倉みなみんボイスに課金するべきか?

このトーナメントってのはやっぱり町道場のあれですね。あのトーナメントってすごく楽しかった記憶があります。あれをネット上によみがえらせてほしい。

将棋倶楽部24は楽しいんですが、ちょっと時間かかりすぎるんですよね。飲み始めて泥酔して吐いてもまだ勝負が続いている、なんてことも。(ないです、うそです)。

大体土日の11時までぐらいにいくと、16名トーナメントとかがあって。

僕の場合は、大体準決勝か決勝でぼろ負けするんですが。(道場一番の人に)。

たまーに勝てると現金で500万ドルもらったりね・・・うそですけど。あとはポイント券3枚とか。10枚そろうとなんかもらえたりとかするあれ。20枚でプラ駒とか。懐かしいね。

ああいうのを、やりたいです。バスケがやりたいです。喫煙可の道場で。


こういう短いスパンの将棋大会があったら、割と棋神需要とか、すごく弱い需要が高まる気がする。根拠はないです。コンサルはすぐ根拠をとか、ファクトは示せっていうんですけど、それは外部の人間だから許される話で、現場は知ってるんですよ。自明なんです。仮説はどこまで積み上げても仮説なんですよ。まずはやる。それが重要なんじゃないですか?責任?・・・私が責任とればいいんでしょ?私がとりますよ(あ・・・ちょっと違う部分でエキサイトしてしまった///

将棋ウォーズの会社さんがこれらの企画を採用して大ゴケしても一切責任もちませんよ☆

でも、もっと短い大会は欲しい気がしますね。って前回は短い大会だったんでしたっけ?

リアル町道場であったようなトーナメントは是非実現してほしいです。

あ、あと浅倉みなみんも。アバターもお願いします。

本日の妄想は以上となりますん。


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(2013/06/13)
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内容紹介
駒組みから基本的な狙いまで、一局を通しての戦い方が分かるのが徹底ガイドシリーズ。その第2弾は角交換型の振り飛車のひとつ、ダイレクト向かい飛車です。4筋に途中下車することなく、狙いの向かい飛車にするこの戦法は、持久戦になればまずまず。▲6五角から乱戦になることが多いのですが、形の違いによる対応策を細かく解説しています。本書を読めば、自信満々△2二飛と回れることでしょう。
著者の大石直嗣六段は、この戦法を駆使して奨励会を抜けました。2013年度がスタートすると、わずか一カ月の間に四段から六段に昇段した、のりにのっている若手棋士です。
みなさまも本書を読んで、ぜひ昇級昇段を目指してください。

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Tag : 浅倉みなみん 将棋ウォーズ