三浦弘行先生、ご結婚おめでとうございます~!逆トロフィーとしてのプロ棋士

いやーまさかの三浦弘行先生ご結婚。これにショックを受けているファン、多いのではないでしょうか。

単純に女性ファンというよりも、みうみうが独身だから俺もまだ大丈夫。と思っていた独身男性ファンのほうがショックを受けている可能性・・・ないですかね(ゴクリ。

17歳年下。最初、17歳と結婚かと思って慌ててニュースソースみましたところ、17歳の歳の差があるというはなしでした。なんか、みうみうだと何でもありそうな、寧ろまだ17歳と結婚したんじゃないかと思ってるぐらいです(嘘。

で、結構前から私が思っていることなんですが、「トロフィーワイフ」としてのプロ棋士の価値が高まっているのではないか。ということです。トロフィーワイフというのは、大富豪が、ルックスをメインにパートナーを選択して、隣に飾っておいて自慢できるような美貌の持ち主を妻にする・・・というようなものです。

なんとなくアメリカの成金富豪、一代で財を成した老人の隣にいる金髪の豊胸女子・・・みたいな。

そういう感じで、バリキャリ系の女性で、単純な金持ちとかルックスの良さとかではすでに物足りないというか、それで中身がない男だったら自分で稼いでるしあんまり・・・ということもあると思うんです。(ないのかな?)

そういう女性にとって、プロ棋士というのは逆トロフィー的にぴったりフィットするんじゃないでしょうか。よくわかりませんが。

ただ今回の三浦弘行先生の結婚については、逆トロフィーというよりは、森下卓先生の結婚をなんとなく思い浮かべました。全く色々な状況は見えてない外部の人間の、単なる感想なので事実無根な私の妄想なので、気にしないでください・・・。

というわけで、三浦弘行先生、おめでとうございます~!


クララが立った!(アキラが振った!)第39期棋王戦第2局▲三浦弘行vs△渡辺明

アキラが……アキラが振ってる……

振ったー振った! アキラが振った! わーい!


いやーやっぱり予想通りでしたね。大体棋士は意地っ張りだから絶対ふると思ってました。佐藤康光戦での投入があり、どちらも負けましたが羽生さん相手に作戦勝ちというか模様の良さは得られて、ここでも後手番なんだしせっかくの投入機会としてはボールカウント的にも絶好。

多分、佐藤康光戦で投入する前から、この後手番が二回続くところで試す前提で、ある程度の中期の事業計画ならぬタイトル戦対戦計画にもとづいてのゴキゲン中飛車投入なのでしょう。

みうみうの対策に注目ですね!


と思ったら、狭いところを深く研究する男by行方尚史 であるところの三浦弘行はやはり超急戦!!!カッコイイ。どっちもかっこいいわ、あんたたち!(オネエ言葉


ゴキゲン中飛車で行こう (マイナビ将棋BOOKS)

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棋王戦第一局渡辺棋王、先勝。もひろゆきの凄み。

いや~、死闘という言葉がまさに相応しい戦いでしたね。第一局から大盛り上がりでした。

横歩取りで後手が大模様張る将棋は、最近たまに見ますが案外後手の勝率が良いので、今回も後手が良さそうに見えたのですが、先手で負けたこともある渡辺棋王はしっかり対策というか、準備がありましたね。

角打ちからは先手がペースを握ったとのことでした。ただし、この後手の中原囲いの中住まいというのは玉の耐久力が半端ないですからね。

細い攻めでグイグイ押した渡辺棋王が9三の桂馬を拾ってひと段落。ここで押し切れないのであれば後手にもワンチャン…という感じでしたが。

最終盤は、持ち時間をたっぷり余していたはずの渡辺棋王も秒読みとなりつつ、双方の玉が前線に引っ張り出される格好になりました。

渡辺棋王の秘奥義としては玉を固めるのがうまいくせに、玉が泳ぎだすとめちゃくちゃ泳ぎ達者…という二面性がありますが、まさにそれが発揮されての勝利。

みやこ詰めならぬ、みやこ詰め…って一緒だな…ええと、つまされるのではなく、詰ませる王様が五々の地点に居るのはかなり珍しい気がします。

ひろゆきのタイトル挑戦は三四年振りかと思いますが、この男、そうだったこういう無我の境地というか、ベストを尽くすことを厭わない…というのとも違いますが、変な雑念が入る隙がない。諦めて負けることだけは絶対にない、例の手が動かなくて投了…みたいな、あの投了の凄みを今更ながらに感じている私です。

次からもこういう姿勢でくることは間違いないわけで、それを渡辺棋王が心理的にどう捉えるか?がこの勝負の趨勢を分ける気がします。

何しろあの七冠フィーバーのさなかに奪取したおとこですから。名人戦で、私がなっても良いのだろうか…という逡巡については、何人かの逸話で残っていますが、そういうものが湧き出ることすらないぐらいに盤上にダイブしてる男なんですよね。

というわけで、ここからもかなりの激戦が期待されます。

今日から棋王戦開幕、因縁の対決。渡辺明棋王vs武蔵、三浦弘行挑戦者。


将棋世界 2014年 03月号 [雑誌]書籍版は明日発売っすね。

さて、ついに始まります、棋王戦。棋王と王将、この二つはタイトですよね。この二つを保持しつつ、A級で挑戦やら降級争いをするってのは本当に大変何だと思います。それがどんなに偉大な棋士であろうとも。

最近だと、久保さんがそういう状態でしたよね。夏の夜の夢ならぬ悪夢…になってしまったわけですが。

そして渡辺二冠も竜王・王将・棋王という3つ+挑戦争いという中でまず竜王を失いました。王将戦はいい感じですが、後手番の羽生さんがこの前勝ちましたので激戦必至。

そこに策士、ひろゆきが来たわけです。相当細いところを深く研究して来てるはずです。ひろゆきの場合は、持ち時間云々よりも、手番が決まってるところでの強さが際立つので、順位戦やタイトル戦向きですよね。物怖じしない、いいいみでKYなところがありますので、同じ団塊ジュニア世代である行方さんとは真逆のタイプ。行方さんは、ナイーブすぎるというか、自意識過剰なところがありますゆえ…。

今期も残すところあと僅かですが、団塊ジュニア世代の逆襲を予言していた私としては是非三浦弘行挑戦者にも頑張って欲しい。どっちに勝ってほしいとかはないですが、熱戦を期待します。

この二人といえば、研究に関する一悶着あった間柄ですが。あれもひろゆき、実は全然悪意なかった可能性が…。余計に渡辺明棋王もきまづかった、みたいな。もはや関東に聞けに行けないから、関西で研究会ひらくの巻、的な。どうなんでしょうね。単に関西の若手に可能性を感じたっていう話なのかもしれませんが。

さて、9時からはじまりますよ、ニコ生も。正座待機であと10分。ドキドキして待ちましょう。…ドキドキ。ドキドキやよい土器・・・。

棋王戦ニコ生

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相居飛車の本質 第39期棋王戦 挑決第2局 ▲永瀬拓矢vs△三浦弘行


先手永瀬ボーイで、横歩取りに。

どっちが先手でも相居飛車、しかも横歩取りだろうなと予想していましたが、やはりそうなりましたね。

ちなみに永瀬ボーイは居飛車転向してから大活躍でこの辺は、中村太地くんと一緒ですね。

効率的な勉強方法なのかもしれません。

振り飛車で奨励会を戦うと香落ち戦は有利に戦えますからね。そこから三段リーグぐらいで徐々に居飛車も覚えて、三段~低段時代の時間がある時期に居飛車に転向。

そういう意味ではやはり、里見さんも四段になれる可能性は結構あると思うんですよね。甲斐さんもそうでしたが、圧倒的な終盤力があるタイプはやはり将棋の才能があると言っていいと思いますので。

話がそれました。

居飛車解禁した永瀬さんは研究が恐ろしいほどに深いですね。元々、振り飛車でも自分独自のハメ手のような序盤をいくつも用意していた人ですが、それが居飛車方面にも拡大された印象があります。

今回の局面も後手の流行形に対する、永瀬流の新手がありました。

先手は手損して歩得。後手はその得を端に費やして飛車の横利きをキープして浮き飛車の機動力を維持します。

先手は手損なのに飛車をいったん2八に途中下車させてから玉を左に動かして、さらに2九の定位置に。この一段飛車と右翼の形は私の好むものでこう進むなら先手番で横歩を取ってもいいかな?と思います(アマの場合、いろいろありすぎてやる気がしませんが…)。

で、飛車の横利きが消えた瞬間に先攻した永瀬プロですがこの局面ではすでに先手がリードしていてもおかしくないように思います。どのように後手が応じても角打ちからの両取りがかかるからです。

将棋は一度に一手しか指せないので、先受けされるとなかなかうまく行かないものですが、こういう両取りの手からしばらく、両取りに近い状態が続くと、いかにプロとはいえ、2手連続してさせないために先受けが効かないので、先手がペースを握ったことは間違いないようです。

ここから永瀬ボーイが勝ち切れるかどうか。

(今14時半ぐらいです)。

結果は三浦弘行プロの勝利でしたが、激戦でしたね。△9二角がイマイチな手に見えてそこからの手の作り方が流石のA級でしたか。

永瀬プロも相手が誰であれ動じない大胆なこれぞ永瀬!という指し回しで持ち味が出ていたと思います。

しかしまさかあの9二角が使いきれるとは思ってもいなかったですが、三浦さんは打った時には本譜のような展開があるから大丈夫とみて当然ながらに踏み込んでいたわけですね…。

そこからの勝負も二転三転あったようですが、やはり居飛車転向の日の浅さが出たことが永瀬プロの敗けの理由ではないでしょうか。トッププロの居飛車と、受けて勝ち切るのではなく、どこまで行っても一手違いの出し入れの多い将棋を経験出来たことでより一層成長してくれるのではないでしょうか。

師匠じゃないですが、トレーニングパートナーである鈴木大介プロが居飛車の将棋と自身の将棋を評してややおどけるような感じで、一手違いの将棋か、二手三手余して勝つか、という話をよくされていますが、やはりどこまで行っても一手違い、そして横ではなくタテの将棋、というところが居飛車のポイントですね。

久保利明プロが二冠になったのも、あの羽生世代最強トリオを相手にして、タテの将棋で勝ちきれることができるようになったのが大きいですし、藤井猛プロが竜王戦で大活躍した原動力も藤井システムという縦系の将棋でした。

永瀬拓矢プロにはここからより一層の成長が望まれると思いますので、これを糧に頑張ってほしいですね。その時に、佐藤康光プロや糸谷哲郎プロのように薄い玉でも凌ぎきる棋風でいくのか、森内俊之龍王名人や渡辺明二冠のようにそういうつくりにせずに勝ちやすくするのか、というのは一つの転換点かもしれません。


以下、丁度一年前に行方三浦の活躍を予言?した私の記事を紹介して終わりにします。そういう意味では今期はこの三浦行方という二人の団塊ジュニア世代が期待に答えてくれたということに成りますね。


このへんは、三浦弘行だけではなく、行方尚史にも言えることで、この団塊ジュニア世代というのは正直ひ弱い印象があったのだが、ようやく本格化してきたのではないか。今年の注目はずばりこの団塊ジュニア世代の行方尚史と三浦弘行だろう。この二人が対羽生世代においてどのぐらいの成績を残すかで、棋界の勢力地図は変わってくるような気がする。

http://blog.shogiwatch.com/blog-entry-1813.html



三浦さんのタイトル登場はこの時の名人戦以来ですね。

愛蔵版 第68期 将棋名人戦七番勝負



 

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「将棋観戦記」というブログで、プロ棋士の将棋を観戦して思ったことを記しています。棋力はありませんが、将棋観戦の楽しさを一人でも多くの人に知ってもらい、「観る将棋ファン」を増やすために貢献できればと思います。主に順位戦速報・タイトル戦等、ネット中継されている将棋を中心に将棋観戦記を書いています。棋譜・符号はなるべく用いずに、将棋のルールが分からない人でも、将棋の勝負の面白みが伝わるように努力します。

基本的にはリアルタイムでの将棋観戦中に思ったことを書き溜めつつ、対局終了後の感想を付け加えて、将棋対局のあった翌日の朝7時頃にアップされるように将棋観戦記を予約投稿しています。「一日一観戦記」をモットーにしているので、同日にネット中継が重なった場合は、対局の重要度を個人的に評価して観戦記の投稿日を調整しています。

将棋観戦中に書き始め、対局が終了すると思われるところから観戦記を完成させていることが多いです。文章内の形勢判断は個人的主観によるもので、観戦中の控え室のプロの意見を取り入れず、将棋ソフトの解析を行なっていないため、形勢判断が正しくない可能性があります。

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